千葉の滝をマイナスイオンいっぱいでお送りする怒濤の瀑布サイト

千葉の滝さがしドットコム
滝カテゴリー
●連瀑 
●直下瀑
●不定形階瀑
●緩斜瀑
●急斜瀑
●湧水瀑
●壇瀑
●人工瀑

滝を楽しむ
■水音 ■淵
■淵に架かる虹 ■滝登り
■滝下り ■瀑布
■大岩 ■奇岩 ■水流







おすすめ厳選サイト

3つ以上連なった連瀑

連瀑とは、その分類と定義
斜度と瀬 滑河観音(龍正院) JR滑河駅からは、国道356号線を我孫子に向かい滑河観音へ進みます。ここから国道を横切って田園を左右に見ながら進むと利根川につきあたるので草花を摘みながら展望の開けた利根川の堤を歩くと下総町からやがて成田市へ入ります。堤を下り竜台の集落を通り抜け、小高い山あいや田園を進むと麻生の集落に着きます。ここから坂を下り、更に進むと田園のはるか向こうに利根川の堤を望むことができます。丘陵地を越えて安食の街へ入り安食駅へと向かいます。

滝の流れ

幕のように広がる帯の滝
静かな滝と川の流れ 倶利迦羅不動尊(くりからふどうそん)  田中不動尊境内の倶利迦羅不動尊は、天明大ききんの後(1785年)に建立された、数ある石仏のなかで特に優れた名作として知られており、豊作祈願に合わせ、水神として崇め祭られています。 滑河山龍正院(滑河観音)  坂東33所観音霊場の第29番札所で滑河観音の名で親しまれています。平安初期の承和5年(838年)慈覚大師の開基と伝えられる古刹であります。本堂は11面観音像で像丈1寸8分(約4cm)と小さく、後に仏師定朝の作という高さ4mに及ぶ大観音の胎内に奉安され、脇侍に不動、毘沙門の両尊がまつられています。古くから延命、安産、子育の守り本尊として参詣者が多く訪れております。  本堂は八間四面の広壮な建物で元禄9年の建立、県有形文化財に指定され、境内には国の有形文化財の仁王門、県有形文化財の宝筐印塔、夫婦松等があります。

◆乙王滝	瀬戸川	千倉町大貫
◆大武崎の滝	富浦町多田良
◆黒滝	長者川	和田町花園
◆温石川の川廻滝	温石川	丸山町大谷
◆大谷の滝	温石川	丸山町大谷
◆一の滝	丸山川	丸山町川谷
◆二の滝	丸山川	丸山町川谷
◆沢山不動滝	平久里川	三芳村上滝田長沢
◆棒滝	平久里川	三芳村増間 
◆坊滝	平久里川	三芳村増間
◆乙坊滝	平久里川	三芳村増間
◆薬研の滝	平久里川	三芳村増間 

滝の話景観から見る滝音を楽しむ沢登りと滝3つ以上連なった連瀑千葉滝10撰
千葉の滝さがしドットコムは、マイナスイオン一杯でまとめています!
千葉のゆるやか瀑布 2007 千葉の滝さがしドットコム